青汁ってたくさんあるけど?

昨今の健康食品ブームもあって、青汁と呼ばれる製品がたくさん出回っています。
どれもこれも栄養価は高くて良さそうだけど、これといって特徴がなくてどれを選んだらいいか分からない。
そもそも青汁が何故体にいいのか、どういった栄養が摂れるのか、お値段は?
といった、基本的なことを丁寧に解説していきたいと思っています。
どれも管理人である私が試した商品ですので、みなさんの参考にしていただければと思います。

みんなが選んだ青汁のランキングです!

当サイト経由で売れている青汁のランキングです!

えがおの青汁
えがおの青汁 当サイト経由で最も売れていて、かつ口コミ数が最も多いのがえがおの青汁です。えがおの青汁の特長は安全性に徹底的にこだわっているところです。無農薬で栽培された野菜を入荷から工場での青汁生産時に至るまで品質の管理を徹底することで、誰もが安心して飲み続けることのできる青汁なのです。主原料は熊本県の阿蘇で栽培された大麦若葉で栄養満点。家族全員で飲める商品ですのでオススメです。


単品購入 定期購入 内容量 摂取量
(1日あたり)
カロリー
(1包あたり)
価格 送料 価格 送料
3,150円 300円 2,580円 300円 3.5g×31包 1包 11.6kcal


えがおの青汁の詳細

ふるさと青汁
ふるさと青汁 ふるさと青汁は他の青汁に比べて価格も安く、カロリーも低いのが人気の秘密です。味は緑茶のような感じで飲みにくさは全くありません。というのも主な材料にケールではなく、明日葉を使用しているからなんです。ケールを使用するとどうしても独特の味になってしまいます。栄養価においても明日葉がケールに劣っているわけではなく、むしろ優れている部分の方が多いですので、おすすめできる青汁です。


単品購入 定期購入 内容量 摂取量
(1日あたり)
カロリー
(1包あたり)
価格 送料 価格 送料
3,990円 500円 3,591円 500円 3g×30包 1~2包 11.3kcal


ふるさと青汁の詳細

レモンの青汁
レモンの青汁 レモンの青汁が人気なのは味がスッキリしていて飲みやすいからです。それだけ続けられる青汁ということですね。レモンを使うことで青汁独特の風味を飲みやすいものに変えているのですが、主原料はケールなので、栄養価は満点です。無農薬で育ったケールは安全で、赤ちゃんが飲んでも大丈夫なので、本当に安心して続けられる商品です。



単品購入 定期購入 内容量 摂取量
(1日あたり)
カロリー
(1包あたり)
価格 送料 価格 送料
6,141円 無料 5,855円 無料 3g×60包 1~3包 10.05kcal


レモンの青汁の詳細

神仙桑抹茶ゴールド
神仙桑抹茶ゴールド 神仙桑抹茶ゴールドは桑の葉、緑茶、シモンが含まれていることが特徴で、これらの原料は体から老廃物を出してくれる役割があります。ですので、ダイエットしたい女性にはオススメの商品なんです。もちろん栄養価も豊富ですので本来の青汁としての効果も期待できます。お茶のような風味で誰でもゴクゴク飲めることも特長です。



単品購入 定期購入 内容量 摂取量
(1日あたり)
カロリー
(1包あたり)
価格 送料 価格 送料
6,141円 400円 5,685円 無料 3g×60包 2~3包 10.5kcal


神仙桑抹茶ゴールドの詳細

健願青汁
健願青汁 健願青汁は確実に必要な栄養価が摂取できることにこだわった商品です。厚生労働省が進めている野菜の摂取量を健願青汁2杯で補えるほどです。食物繊維も非常に豊富ですので、老廃物の排除にも効果が期待できます。この食物繊維はケールの外葉を使用しているのですが、食物繊維が豊富である代わりに少し水に溶けにくいようです。粉っぽく感じてしまうのは食物繊維ですので、気にせず飲んでいただきたいです。


単品購入 定期購入 内容量 摂取量
(1日あたり)
カロリー
(1包あたり)
価格 送料 価格 送料
3,990円 450円 3,990円 無料 5g×60包 2~4包 11.5kcal


健願青汁の詳細